のんぴょ
再読。やっぱりおもしろい!!上橋作品の中で一番好きですv

獣の奏者 1闘蛇編 (講談社文庫)
ナイス! ★★★★ -
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- 10/31
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ナイスした読書家さんと感想
皆さんファンタジーというジャンルにしているが境界線は何なんだ。これは大人向けのリッパな小説だと思う。「灯れ松明の火」の元になった(文庫フリークさん談)とのことで読んでみたら完全にハマってしまった。エリンやジョウンに肩入れしてしまうほどのめりこんであっという間に読了。次の王獣編は「琴」がキーワードになるんだろうな。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(3)
- 06/15
ドナルド@灯れ松明の火
斑入り山吹さん コメントありがとうございます。皆さんのコメントで「ファンタジー」と書くニュアンスが小学生向けもしくは今風でいうとYA?向け的に読み取れたので敢えて書いてみました。それと空想動物(闘蛇や王獣)が出てくるとすぐ安易にファンタジーとカテゴライズすること自体にも抵抗がありますね。
ナイス!
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08/19 11:51
斑入り山吹さん コメントありがとうございます。皆さんのコメントで「ファンタジー」と書くニュアンスが小学生向けもしくは今風でいうとYA?向け的に読み取れたので敢えて書いてみました。それと空想動物(闘蛇や王獣)が出てくるとすぐ安易にファンタジーとカテゴライズすること自体にも抵抗がありますね。
ナイス!
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08/19 11:51
たくさんの別れに経て、大切なモノを得て、そして新たな出会いと物語を紡いでゆくエリン。リランという光で、エリンが何を得て、どんな出会いと物語を生み出すのか興味津々!あとは、ユーヤンの訛りが面白い。。。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 10/02







