タマミヤ
人々が真相心理下で巡らせる様々な思考を、七瀬が客観的に捉える姿が新しい。超能力者というイレギュラーな存在である彼女ら同士の邂逅と、社会との交差が面白かった。

七瀬ふたたび (新潮文庫)
ナイス! ★★★★★★ -
コメント(0)
- 10/27
Tweet
share
ナイスした読書家さんと感想
映画とは、時系列が違う。小説は、あのラストでどうして続編があるのか、不思議ではある。ちなみに解説は最悪。続編の筋をばらすなよ(怒)それから男が女性を想像の中で直ぐ脱がせてしまうシーンが多いですが、そういうことがあるかといえば・・・それは、頻繁ですw。その先まで想像するかといえば、それは場合によりけり・・・
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 01/05
家庭内を舞台にした前作からスケールアップ。新たな超能力者の登場から怪しい組織との対決へ。筒井なのに(!?)感動すら覚える。それはさておき最後の解説が「エディプスの恋人」の内容に触れていたのが気に入らない。まだ読んでないのに(怒)
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 01/18
「家族八景」とは色が違う。解説がイタダケないので、続けて次を読もうかと思っていたが、一拍入れることにした。あと、男性がそんな風に女性を見るのはそれほど一般的なんだろうか??
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(4)
- 01/29










