★4。 原田先生から「速く取るのをやめなさい」を言われ悩む千早。A級の試合は予想以上に手強く・・・。 今回の見所は千早以外のかるた部メンバーの成長でしょうね。それぞれが色んな努力を重ねてひとつの夢に向かってる姿は清々しいです。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 10/25



ナイスした読書家さんと感想

少年漫画とも言われてるんだ・・・すごく納得してしまった。少女漫画なんだけど、少年漫画らしい切磋琢磨やぶつかり合いがしっかり描かれてますものね。こういう作品がもっと増えたら嬉しい。試合を重ねることで自分の弱点が見えてきて、少しずつ夢へと近づくちはや。札と向き合っているのではなく、人と向き合っているのだということに気づく。人と人との繋がり。ちはやたちがかるたを通して色んな事を吸収していくのが面白い。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(1) - 09/14
ちゅもロボ
文化部、なのにノリが体育会系!好きだ〜
ナイス!ナイス! - 09/18 13:18


なんだか着物を着たくなってくる巻。チームそれぞれがそれぞれの強さを目指して、それぞれの個性でがんばる姿が良いですね。新もエンジンがかかってきたようだし、続きが楽しみ。書店の新で4コマ連鎖して貰いたい。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 04/12

「女たるもの、美しくなくてはなりません――」かなちゃんの試合、めっさ感動した。不尽の引力…!!!! “速さ”封印令を敷かれた千早。彼女はさまざまな人々の戦いに触れて、新しい何かを習得しようとしています。一方で太一。自分の才能のなさを実感して、恐ろしく努力して、それでも報われない……。ああ太一ぃぃっ!! そして恋愛が全然動かないんだけど、これは(苦笑)
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/23

再読:対戦相手に弱点を教えられるという屈辱を味わいつつ、仲間同士の闘いの応援に苦悩しているちはやが愛おしい。ヒョロ君の悔しさが滲み出た言葉にはハッとさせられた。データテニスならぬデータかるたを駆使する机くんや、着物を使ってかるたを取りにいくかなちゃん。全国個人戦で見ることができなかった彼らの戦いを、別の舞台で見ることが出来たことは収穫だった。連載を追いかけているからか、ある意味本編よりも4コマ漫画の方が楽しみになってくる漫画はそうそうない。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 06/18

顔を空に向け遥か高みを見上げれば、霊峰富士の如く聳え立つ見果てぬ夢。越えることのできぬ壁と諦め退くか、その山頂に少しでも近づこうと歩を進めるか。何を頼ればいい?己の力は諸刃の剣、過度の自信と気負いは内側を喰らう敵となり、同じ頂を目指し競い合う友も時に闘う相手となる。手の内を知り尽くした仲間同士二組それぞれの攻防、対峙することで感じる自分と相手の強さと弱さ、友は敵となり鏡となりまた師にもなる。手を伸ばしてもまだ遠い、王冠に似た雪の頂、富士は『不尽』、その名の通り夢と費やす情熱が尽きることはない。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(1) - 04/15
ちはや@灯れ松明の火(文さんに協賛!)
滴り流れ落ちる汗の匂い、でも不快じゃない。かるた部員同士の直接対決、熱い、熱すぎるぞ。大和撫子かなちゃんの凛とした佇まいに見惚れ、机くんの緻密な頭脳戦に唸り、勝者と敗者に分かれても讃え合える関係に惜しみなく拍手。あ、もちろん太一と肉まんくんも白熱の好勝負でしたよ(フォロー)。
ナイス!ナイス! - 04/15 20:09


千早が自分の弱点に気づき、そしてかるた部の面々の成長がはっきりと現れた巻。太一VS肉まんくんよりも、かなちゃんVS机くんから目が離せなかった。それぞれのいいところが見える試合にページを繰る手が止まらない!勝っても負けてもきっと得たものは大きいはず。そして、新がついに、ついに復活!!待ってました。ラスト、新と太一の邂逅にはドキドキ…。次巻も目が離せそうにない。書店エピは新が年相応に見えて和んだ(笑)。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 03/21

自分が戦ってる気分になります。太一君と一緒に泣いてしまった。すごい決勝戦。袴をちゃんと着こなすかなちゃんかわいすぎる。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 11/14

より早く、より鋭く!・・・・クイーンの影を追いかけはじめる千早。皆の競技スタイルを見つめ、自分に足りない部分を取り込もうとしていく姿は真っ直ぐで清々しい。確かに競技かるたはスポーツだ。なんて美しいスポーツなんだろう。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 11/12

「速さへの執着を捨てなさい」。強さとはゲームに長ける技術を身に付けることだけで得られるものではない。テクニック以上に、心を問われる競技であるかるたは、千早を惑わせ、しかし惑わせた分だけ、大きくさせる。少年少女達の、誠実な熱さに胸が震える。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 09/17

百人一首の良さがこのマンガをよんで初めて分かった。ずっと良く分からなかったから。かなちゃんの凛々しい袴姿がものすごくカッコよかった。袴も着物も着てみたくなった。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 10/19

買ってからずいぶん寝かせてきましたが、もう我慢の限界!1巻から5巻まで再読して、とうとう手に取りました。今回は今までに増して「部活」の良さが出てますね。エースだけじゃなく、部員みんなが頑張っている。お互いの良さを認め合って、吸収しあって、「チーム」として成長していく。職業柄、こういう姿を見せられるとウルウルしてしまいます。うちのソフト部員にも、課題図書にして読ませようかしら。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 09/30

読みたい本に登録しておいたのに発売日を忘れていた!深夜書店へ走りましたよ~w。部員同士の決勝対決、見ごたえありました!昇級するためにどうしても優勝しなければならない太一・・・。ものすごい盛りだくさん、これだけでも凄いのに、な、なんなのこのラストは!あ~気になる~!!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(2) - 09/11
にこにこ
そうそう!部員同士の対決!私は「君たち成長したねぇ・・・」としみじみしてしまいました。 そしてちはやは先生に言われてもピンとこなかった「速さを捨てる」ことを試合の中でわかっていく「試合」の奥深さ。 確かに盛りだくさんで、次が気になりますね!
ナイス!ナイス! - 09/19 08:05

nyanco@灯れ松明の火(文庫フリークさんに賛同)
>にこにこさん、コメントありがとうございます。当りコミックに出会えたなっておもっています。まだ発売から10日もたたないのにここでは、ものすごい数のユーザー数ですよね。やっぱり良い本って広がるんですよね~。
ナイス!ナイス! - 09/19 08:16



ちはやふる 6巻

★4。 原田先生から「速く取るのをやめなさい」を言われ悩む千早。A級の試合は予想以上に手強く・・・。 今回の見所は千早以外のかるた部メンバーの成長でしょうね。それぞれが色んな努力を重ねてひとつの夢に向かってる姿は清々しいです。
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