ふたば
トリックは目新しいものがあったけど、推理小説というよりはキャラ描写、心理描写が多く、どちらかというとそちらを楽しむための小説みたいです。最後の哀川潤に全部持っていかれた感が。かっこいいなあ。

クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)
ナイス! -
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- 10/11
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