★3.5。 シュトレーゼマンと共演するため学校を休みロンドンへと向かったのだめ。独創的な演奏で世間の話題を集めたのだめだったが・・・。 のだめの心境を反映して全体的に暗いです。すれ違う2人を見ているのは辛い。ラストはお互いに相手が「天使」だと思えるハッピーエンドになって欲しいです!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 10/20



ナイスした読書家さんと感想

【筋バレ注意】 シュトレーゼマンのロンドン公演、オケとのリハに真剣勝負の「のだめ」(全て詐称のプロフィールが笑えるが…) いよいよ本番、曲は「ショパン ピアノ協奏曲第1番ホ単調 作品11」独創的な演奏に会場は大喝采、そして燃え尽きて… 【本巻のナイス☆】 DAIGOのポーズをとるシュトレーゼマンのポスター☆&「のだめ」のモノマネで電話するエリーゼ☆ v(^_^)
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/16

【再読】のだめ×シュトレーゼマン。自由奔放で、でもすべてをわかって弾いているのだめは一躍時の人に…。天使は千秋なのかのだめなのか。天使は幸運を呼ぶのか、絶望を呼ぶのか。ちゃんとやったから、もういいじゃないか、お願いだから、神様解放して下さい――のだめは、何を怖がっているのか。のだめっていつもふわふわしているから、イマイチ周りの人に気づいてもらえないところがある。それが美徳でもあるし欠点でもある。のだめがきちんと自分とむかいあって、再び音楽の道を志してほしい。そして…千秋先輩、戻ってきて下さい(笑)
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 12/13

リハからコンサートが終わるまでの流れがすごかった。そして、ミルヒーを圧倒するヨーダすごい。これまで相手にたいして傍若無人になれなかったミルヒーって初めてなのでは。それとも、ミルヒーものだめに対する自分のやりように悔いるところがあるということなのか。|蔵
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 05/31

この漫画の読みどころは、やっぱり演奏シーンにこそあることを、この巻で再認識させられた。シュトレーゼマンのロンドン公演、のだめの晴れ舞台となるショパン・ピアノ協奏曲のシーンは、R☆Sオーケストラの初公演の感動を思わせる興奮がある。読んでいると、本当にのだめのピアノが、そしてオケの演奏が聞こえてきそうな臨場感がすばらしい。そろそろ終幕へと向かいつつある物語の行方も気になる。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(1) - 08/19
ぐうぐう
にしても、要所要所に挿入されるギャグもまた、この漫画の読みどころだ。今回は、公演ポスターのシュトレーゼマンのポーズに、月影先生リアクションの客に、そして巨神兵と化したのだめに、大いに笑わされた。
ナイス!ナイス! - 08/19 23:16


「真剣に向き合ったから、もういいでしょう?」というのだめ。仕事に追い詰められて逃げ出したい私は、めずらしくのだめに共感してしまった。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 08/10


のだめカンタービレ 22巻

★3.5。 シュトレーゼマンと共演するため学校を休みロンドンへと向かったのだめ。独創的な演奏で世間の話題を集めたのだめだったが・・・。 のだめの心境を反映して全体的に暗いです。すれ違う2人を見ているのは辛い。ラストはお互いに相手が「天使」だと思えるハッピーエンドになって欲しいです!
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