大倉作品との出会いは、『三人目の幽霊』でした。落語ネタのミステリ短編集なら間違いなし! ね、すぐにでもききたくなるでしょう、落語。それが一番の魅力かな (^^) 
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 10/10



ナイスした読書家さんと感想

その昔(いつだよ)は、大学=落研と山岳部みたいなイメージがあったなぁ……と思うわたしはいったい何歳(笑)。落語とミステリというと田中啓文を思い出すが、この作品はあちらに比べると落語が実際の謎解きに大いに絡んでくる。その分、もっと落語を知っていると楽しめるのだろうなぁと思う部分も大きい。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 05/13

廃部の危機に立たされた落研を、新入部員・越智健一が救う?二人の先輩のキャラがなかなか強烈。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 08/15


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