Teru
著者の境遇の興味が沸いたので読んでみた。・・・東大云々よりも、過酷な医療の実態が深く印象に残った。。自分も輝いていきたいと思った。

こうして私は53歳で、また東大生になった
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- 05/20
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ナイスした読書家さんと感想
★★★★★ 東大工学部⇒富士フィルム⇒東大医学部⇒外科医⇒一浪⇒東大文Ⅲ 三回も東大生を経験した著者の、勉強法、おすすめ参考書。そして、抗癌剤治療の現実にも触れている。 東大に入りたくなる本。



