kasai
最後にヒロイン回があったせいか、おっぱい効果か、宝泉院さんが印象的だったなあ。丁寧にラノベ作家の風景を書こうとしていたのはいいんだけど、どうも全体的に若干の上滑りを感じてしまうのは何故なんだろう。新人さんだからか、大オチのあまりのオチてなさゆえか。悪くは無かったけど、なんとなく残念な作品だったなあ。

えでぃっと!―ライトノベルの本当の作り方?! (一迅社文庫 み 4-1)
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- 10/07
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