deltazulu
ライトノベルを書こうとしながら萌えがわからない男の子のために、朝起こしに行ったり、お弁当持ってきたり、ツンデレてみたりと、女の子な編集さんが健気な実践を行うも、ことごとく通じないから、ニヤニヤが止まらない。でもたまに胸キュンしてりするから楽しいんだよなあ。作家さんと編集さんがそれぞれ頑張って作り上げていく過程がとても良かった。それにしても各章の扉にあるラノベな物語は気になる……

三流木萌花は名担当! (MF文庫J)
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- 10/05
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