あまりにも有名な絵本ですが、なぜか今まで読んだことがありませんでした。がらがらどんってやぎの名前だったのか! あとのやぎを犠牲にして自分だけ逃げるなんて、と途中までは思ったけど、大きいやぎの勇敢さへの信頼だったのですねえ。2回目は小やぎを次男の名前、中やぎを長男の名前、大やぎをパパと置き換えて読んでみました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 09/27



ナイスした読書家さんと感想

【小2娘】大きいがらがらどんから行ったらすぐにおわりそうだなと思いました。【4歳息子】おもしろかった。【母】娘が幼稚園の生活発表会で演じた思い出のお話。「こどもちゃれんじ」の紙芝居バージョンに馴染んでいたので、この本での大やぎの戦闘シーンに度肝を抜かれた。怖すぎる(笑)
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(2) - 09/14
雨巫女。@灯れ松明の火
悪役が、かわいそうになりました。
ナイス!ナイス! - 09/18 00:18


あそこまでやらなくても・・と同情してしまいますね~。
ナイス!ナイス! - 09/18 09:49


トロル可哀相…と、言いますか欲張りはイカンよね。って話なんですか?
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(2) - 06/27
雨巫女。@灯れ松明の火
トロルが可哀想になってしまう作品ですね。
ナイス!ナイス! - 10/13 16:07

ボリス
雨巫女さん♪でも、三匹のがらがらどんも、まるまる太った後には…どうするのっ!?ってオチがなんだかドキドキします。
ナイス!ナイス! - 10/14 06:20


北欧民話。三匹のだみ声のbilly goats雄ヤギ。絵本の基礎、3回の繰り返しで山羊達がちゃんとつり橋を渡れるのか!物語りに惹き込まれた。大きな山羊が最強で頼もしい。名前も足音も同じだけれど、だんだん強く、重くなっていく感じがも面白い。最後の擬音はsnipはさみでちょきんと切る。snap パチンと音をたてる。Snout(犬・豚などの)突き出た鼻。原タイトル:The three billy goats Gruff  マーシャ・ブラウン(イラスト), せたていじ(翻訳) でした。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(5) - 08/26
テンテン
雨巫女さん♪、うんうん、わかります。大人なのに絵本を読み漁ってますから。
ナイス!ナイス! - 08/26 07:30

雨巫女。@灯れ松明の火
はまると(^.^)b!次々気になるのよ。
ナイス!ナイス! - 08/26 07:31


大人も子供も一度見たら忘れない「がらがらどん」。亀田三兄弟のように憎らしい(いや愛らしいとも言えるかも)。瀬田さん訳の本をもう少し読みたいわ。あら、ナルニア国もだわ。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 10/30

タイトルは聞いたことあったけどどんな話なのかずっと興味があった。でも読んでみると どこかで読んだことがある気がした。息子はすでに幼稚園で読んでいて熟知していた。「がらがらどん」ってどういう意味だろ?
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(9) - 06/27
雨巫女。@灯れ松明の火
私も子供に、いいのかなと、疑問視してました。
ナイス!ナイス! - 07/07 13:13


雨巫女さん、そうでしょー!たまに子供にはどうなんだ?っていう童話とかありますよね。赤ずきんちゃんも、オオカミが逃げて終わり…っていうのはまだいいとして、お腹に石を詰められたオオカミは重たくて井戸(川?)に落ちて死にました…っていうのもありますよね。それ読んだときにも同じようにやっぱり疑問でした(>_<)
ナイス!ナイス! - 07/07 13:50


何が好きで読んでたのか今では全然解らないが何回も読んだ記憶がある。今は橋にいただけのトロルに同情する。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - --/--

がらがらどんが、ヤギの名前だったのが、一番びっくり!!!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 11/21


三びきのやぎのがらがらどん―ノルウェーの昔話

あまりにも有名な絵本ですが、なぜか今まで読んだことがありませんでした。がらがらどんってやぎの名前だったのか! あとのやぎを犠牲にして自分だけ逃げるなんて、と途中までは思ったけど、大きいやぎの勇敢さへの信頼だったのですねえ。2回目は小やぎを次男の名前、中やぎを長男の名前、大やぎをパパと置き換えて読んでみました。
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