arika
恩送りなる語がかつてあったとこの本で知った――と思ったら、「井上ひさしと141人の〜」にあるようで、出典は同書かもしれない(ずっと前に読んだのに覚えてない)。返すのではなく送るというのが好しい。ただ、本文では「贈り」に変えて別のニュアンスを与えていて、そっちはしっくりこない(変えちゃうのが)。本題のほうでは省みるべきところが多々あって考えさせられた。近く再読したい。

人を幸せにする話し方―仕事と人生を感動に変える言葉の魔法
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- 09/25
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