ちゅろリアン
バチスタ、ジェネラルルージュ、ナイチンゲールと読んできた流れで読むと今までとは違う感じで、なかなか慣れない!?でも後半から引き込まれ始め、白鳥も出てきてどうなることか?先が気になる!

螺鈿迷宮 上 (角川文庫)
ナイス! ★★★★★★★★★ -
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- 09/23
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ナイスした読書家さんと感想
脱力の大凶男、東城大の劣等医学生・天馬大吉、幼なじみの別宮(ベッく)葉子には毎回上手くはめられっぱなしだ。碧翠院桜宮病院へ潜入した早々に姫宮と不幸の共鳴を起こし患者の仲間入り。ハナオ、スミレ、小百合、3婆、ひなぎく、ひまわり・・・老若そろった傷だらけのハーレムで過ごす1週間。 はてさて、どうなるやら・・・
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 02/04
あはは。面白いんですけど海堂さん!作品名からして厳粛な内容を想像していたのですが、主人公の憐れみに満ちた受難の数々に何度も噴き出し、不意打ちの一言一言にニヤニヤが止まりませんでした。読んだのが自宅で本っ当に良かった!「十四章、○○は舞い降りた」でノックアウトです。厳粛に興を乗せて下巻に行きます。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/13
不幸が不幸を呼ぶ天馬と、トラブルがトラブルを呼ぶ姫宮とのやり取りが面白い。相変わらず舌好調の白鳥や猪突猛進の巌雄も登場したからなのか、終末期医療を舞台にした物語とは思えないほど軽快な展開!と思っていたら、最後に謎と伏線と悲しみを搦み取りながら下巻へ。。。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 09/29
秘密の部屋はワクワクです。久しぶりに堪能してます。
△なんか展開がよくわからん。下巻に期待。『人は誰でも知らないうちに他人を傷つけている。存在するということは、誰かを傷つける、ということと同じだ。だから、無意識の鈍感さよりは、意図された悪意の方がまだマシなのかもしれない。このことがまだわからないうちは、そいつはガキだ。』











