もこ
か、かっこよくてシビれる…!こちらも小さい頃読んだのにあまり印象に残ってなかったです。挿絵がエネルギッシュで視覚を刺激されます。しかし、なんとも後味が微妙な作品ですね…。あと、不条理を感じます…トロル…。

三びきのやぎのがらがらどん―ノルウェーの昔話 (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)
ナイス! ★★★★★★ -
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- 09/23
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ナイスした読書家さんと感想
【小2娘】大きいがらがらどんから行ったらすぐにおわりそうだなと思いました。【4歳息子】おもしろかった。【母】娘が幼稚園の生活発表会で演じた思い出のお話。「こどもちゃれんじ」の紙芝居バージョンに馴染んでいたので、この本での大やぎの戦闘シーンに度肝を抜かれた。怖すぎる(笑)
あまりにも有名な絵本ですが、なぜか今まで読んだことがありませんでした。がらがらどんってやぎの名前だったのか! あとのやぎを犠牲にして自分だけ逃げるなんて、と途中までは思ったけど、大きいやぎの勇敢さへの信頼だったのですねえ。2回目は小やぎを次男の名前、中やぎを長男の名前、大やぎをパパと置き換えて読んでみました。









