にっく
「飛行機がなぜ飛ぶか、実は分かっていない」から始まり、相対性理論の平易な説明からロボトミー手術の評価の変遷、ガリレオの望遠鏡にまつわる「常識」という名のフィルターなどなど、科学が身近に感じられる良書でした。 哲学との近似性についても非常に納得した。 blogs.comの記事をきっかけに読書。

99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 (光文社新書)
ナイス! ★★★★ -
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- 09/16
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ナイスした読書家さんと感想
変わってる変わってる、実に変わっている本だw 目次からして変わってる。筆者の理論も変わっている。まぁ確かに言われればそのとおりだと思うがそこにたどり着くということが変わってる。常識を覆す本なのだがなぜか納得してしまう。まぁいろいろ読んでいて楽しかったですよw
何が真実かなんて誰にも分からない。少なくとも、真実は一つではない。








