セメント屋が創造的くだらなさ(まあ、誉めてます)を発揮して描いた作品。世界一の吊橋である明石大橋(と明言はしてないが)に、こんなひどいことしてよかとですか? 
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 09/15



ナイスした読書家さんと感想

★6 ガッツリとミステリーだと思って読むと最後のほうで置いてけぼりを食ってしまう印象。いやぁ難しいなぁ・・・。最終的に自分の理解が正しいのかもわからない。森島有佳と他の参加者が話している記述があるのはどうなんだろう?エピローグを読むとやはり4人存在するのか?それは精神世界での話なのか??う~ん、わからない。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/24

序盤を読んで正統派な推理小説かと思いきや、終盤が…。久しぶりに本を投げつけたくなった。作品としては面白い。これで書こうと思ったって事もすごいと思う。でも、例えば「姑獲鳥の夏」のような、納得できる何かがなかった。これはわたしの勝手な妄想ですが、「こんな奇想天外な事考えちゃう僕すごいでしょ?」って作者の声が聞こえた気がした。うるせぇ!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 03/13


そして二人だけになった―Until Death Do Us Part

セメント屋が創造的くだらなさ(まあ、誉めてます)を発揮して描いた作品。世界一の吊橋である明石大橋(と明言はしてないが)に、こんなひどいことしてよかとですか? 
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