kun-kun
登場人物がいっぱいいて誰が犯人でもおかしくない。最初は混乱したけど、楽しめた。ただ、著者の言葉の使い方に違和感を覚えた箇所が何箇所もあって気になった。女の子の双子のはずなのに“彼ら”だったりとか。。。

ヴィラ・マグノリアの殺人 (光文社文庫)
ナイス! -
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- 09/08
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