幼年期の終わり (光文社古典新訳文庫) - なーりさんの感想

[09/05] なーり
ハードSFだと思って読み始めたらなんというオカルト趣味。今読んでも新鮮に感じた。これは確かに金字塔だ。哲学、宗教、科学は不可分なものなのか。

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