海牛
受がぐるぐるしていてイライラしても、攻が行動的で魅力的だと問題ないんだけれど、このお話は攻も控えめというかぐいぐい引っ張っていく人ではないからか、テンポが悪いかんじが。イラストの助力もあってとても魅力的な攻ではあるんだろうけれど、艶っぽい件がすごく少ないこともありぐぐっとくるところがない。

ミステリ作家の献身 (キャラ文庫)
ナイス! -
コメント(0)
- 09/03
Tweet
share


