コミックス版も持ってるけど、放っておくとまた絶版になってしまうかも?とつい心配になり購入してしまった。コマ割とか効果音とかセリフとか、この人の作品はとかく視覚的には読みにくいんだけど、やはり、藤田貴美さんにしか出せない独特の空気感が初読から20年近く経った今でも好きです。作者あとがきと2007年作「丁々発止」付いてます。



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