いくっち
新刊が出ると漫喫へ行くということをしていたため、本当に今、手元にないのが悔やまれる。職場の隣席の人(男性)が持っていて助かった。復習するもその前から記憶になし(苦笑)新鮮な気持ちで読めました、はい。クラシックライフの記者ふたりが好きです。それにしても千秋センパイはお子様だなあ。

のだめカンタービレ(21) (講談社コミックスキス)
ナイス! ★★★★ -
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- 08/29
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ナイスした読書家さんと感想
【再読】この表紙がすごく好きです。わずかにただよってる悲壮感とか。本編も全体を通して“絶望”がただよっていた。千秋に振られることによって、ベートーベンの31番を完成させたのだめ。失意の中にある彼女の手を取ったのが、かの変態巨匠・シュトレーゼマン。千秋ものだめも今までの何かを壊したくなくて逃避に走っているような気がしてならない。そんな二人に自分の道を見つけてほしい、美しい音が聴こえるうちに…って、ミルヒー!! いやだ、ミルヒー!!
【筋バレ注意】 練習頑張ってオクレール先生に、初めて「メグミ」と呼ばれ大感激の「のだめ」 しかし、女の子の気持ちは複雑 千秋とRuiの共演を聴いた「のだめ」、再び気持ちが沈みその夜、千秋に「結婚して下さい」と迫るが… そんな「のだめ」を見たシュトレーゼマンがピアノでの共演を提案する 千秋の部屋で「靴下一本落ちてない~!」と落ち込む変態のだめ ブラボー(笑)





