なーり
手に汗握りつつ読了。うわあそこで終わるか!雪風と零とのコミュニケーションが衝撃的で魂が抜けた。もうジャムは正直どーでもいい。この勢いでアンブロークンアローへ突入します。

グッドラック―戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA)
ナイス! ★★ -
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- 08/28
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ナイスした読書家さんと感想
1部でもその気はあったけど、2部ではいよいよ哲学をメインにしている。でも基本のストーリーが面白いので全く眠くならない。前作とも繰り返し読みたくなる本です。
(知能を持った機械が好きなので不快に思うコメントかもしれませんがお許しください)雪風が前作で零を見放したのは零を失いたくなかったのではないかとふと、読んでいて思いました。零の担当医の雪風と零との関係への割り込みには「勝手なこと、すんな」と怒りながらもジャムになった者や仲間、自己のことをより、意識するようになった零や対等な関係性に嬉しくなりました。





