なーり
バルサ、相変わらずカッコいいなあ

神の守り人〈上〉来訪編 (新潮文庫)
ナイス! ★★★★ -
コメント(0)
- 08/26
Tweet
share
ナイスした読書家さんと感想
シリーズ第5作 物語はロタ王国へ いにしえの昔より語り継がれる呪われし神・タルハマヤの物語 その復活に際して、ロタ人・カシャル(猟犬)・タルの民、其々に正義の主張があり、まるで現在の国際紛争を見てるみたい! <(^_^; はたしてバルサは少女を守れるのか? この物語は、どこまで広がりを見せるのか!? 登場人物のパーソナル設定も魅力的、早く続きが読みたいですぅ(笑)
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 11/19
『精霊の守り人』から始まり5巻目でまだこんな新しくて面白い設定が書けるなんて、上橋さんホントにすごいです!!個人的にはマーサさん素敵☆願わくはアスラとチキサが助かってマーサさんと暮らせますように・・・。折角スファルがタンダの言葉を聞いて考え直してくれたのにシハナが、これからどうなるんだろ。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 07/13
期待を決して裏切らず。面白いです…。残酷な神を宿してしまった少女を巡り護ろうとする気持ちが交差する。続き読みたくてしかたないです…。バルサ姐さん頑張って!!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 02/09
バルサ編。タルはロタ王国で忌避される民、その兄妹を救ったバルサは妹アスラの持つ不思議な力に気付く。ロタ建国の秘史に関わるらしき力を巡り、かかる追っ手からバルサはアスラを守ると決意する。それぞれの国の特徴、風習や食物など全てがしっかり異世界として構築されているので、まるでその場にいるようにバルサとアスラの逃避行にはらはらする。為政者に都合よく編纂されただけでなく、幾重にも伝えられる異なる歴史。その真実は、力をもたらしたものの正体は、そしてアスラの運命は。全ての謎を追うように次巻へ。







