arika
まんがによって著者がどのようにして表現してきたかをふり返り、今を鳥瞰する。受け入れられたいから書く、スキマを埋めたいから読む、という対比は興味深い。でも、そこはつながっちゃいそうでもある。表現についてちょっと勇気付けられる本だったと思う。(でも、この人のまんが読んだことないんだよな。)

マンガ入門 (講談社現代新書)
ナイス! ★ -
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- 08/22
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ナイスした読書家さんと感想
2006.07.20 発行 1958 静岡市生まれ 多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業 キリンビール入社 1985 『エレキな春』 「一番搾り」 開発チームの一員 80年代流行の「ヘタウマ」トレンド 湯村輝彦 糸井重里 『情熱のペンギンごはん』 ヘタウマかヘタヘタか 夢は努力すればかなうか 夢は努力すればかなう確率が高くなる ケダモノ 調教師 他のマンガによって顕在化されていない欲望は何か 竹中直人 宮沢章夫 日比野克彦(途中で東京藝術大学へ編入)
i-miya@灯れ松明の火
ケダモノ 昔「遊」という雑誌で神様とウンコが同列に語られていてすごくうれしかった 世界はくるくるとその様子を変えます (1)輝かしい完全なもの (2)くだらない唾でも吐きたくなるもの
ナイス!
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08/25 17:26
ケダモノ 昔「遊」という雑誌で神様とウンコが同列に語られていてすごくうれしかった 世界はくるくるとその様子を変えます (1)輝かしい完全なもの (2)くだらない唾でも吐きたくなるもの
ナイス!
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08/25 17:26



