てぃーち
★★★★★ 予想以上。筆者本人による詩「ティオの夜の旅」から入ったので、そのぶっ飛び具合からあまり期待していなかった。作中の時代描写から逆算するとティオももう30代、今のティオが何をしているのか考えるだけで胸の中が暖かくなります

南の島のティオ (文春文庫)
ナイス! ★★ -
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- 08/15
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