マルクナール
《殺人者として警察から逃げるラングドンとソフィーは、何とかソフィーの祖父が保管していたキーストーンらしき物を手に入れる。またあらたな協力者である宗教史学者のティービングにより多くの謎の真相が紐解かれていく。》息つく暇もない中巻。いつ捕まるか、真の殺人者に殺されやしないかハラハラ。古から伝わる儀式やキリストの真実みたいなもんは信じても良いのかしら・・・。それはそうと俄かに湧き上がる二人の恋模様は・・・不要(笑)。さあ下巻。

ダ・ヴィンチ・コード(中) (角川文庫)
ナイス! ★★★★ -
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- 06/24
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