Kumi
やー泣いてしもたわー。ええ話やー。もっかい読も。

た・か・く・ら
ナイス! ★ -
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- 06/16
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ナイスした読書家さんと感想
ノンフィクションではなく私小説なのだそうだから、勿論事実でなく脚色された部分があるのだがあの時代の空気感のようなものが伝わってくる。「どうせならオモロイことやろうぜ」の関西ノリで最期のときを過ごせるのってある意味理想なんじゃないだろうか。逝く者も残される者も人生を存分に味わってるなという気がする。じんわり来るが暗くなく、笑って泣ける一冊。表紙のバッチ、従兄が持っていたのがいくつかあるな…
朱音@灯れ松明の火(文庫フリークさんに賛同)
「達」の右上のエキスポのバッチは家にもあった気がする。ちょい世代が下でちょい地元が遠い(滋賀だし)けど、従姉妹達は万博見物するのに家に泊まりにきたし、案内という名目で何度か万博には行ったものだ。嘉門氏と同世代の関西人ならもっとよくわかるんだろうな。
ナイス!
-
10/22 16:40
「達」の右上のエキスポのバッチは家にもあった気がする。ちょい世代が下でちょい地元が遠い(滋賀だし)けど、従姉妹達は万博見物するのに家に泊まりにきたし、案内という名目で何度か万博には行ったものだ。嘉門氏と同世代の関西人ならもっとよくわかるんだろうな。
ナイス!
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10/22 16:40



