ユウト
東野圭吾はやはり読みやすい。映像化向きの作品だったと言うべきか、制作サイドが上手かったのか。どちらにしても「敵の息子に惚れてるよ」に象徴されるような一連の流れがやっぱり面白かった。ドラマの印象が薄れた頃に改めて読みたい。

流星の絆
ナイス! ★★★★★★★★ -
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- 06/04
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ナイスした読書家さんと感想
ドラマから小説を知り小説から東野圭吾を知った。これをきに東野圭吾のほかの小説も読むようになった。ドラマで話の流れは知っていたもののドラマではわからない主人公の心情などがわかったのではらはらしてすらすら読めた。また、妹思いの兄弟の絆が深く感じられた。舞台が横須賀というのもあって走水や馬堀、汐入など近所がたくさん出たのでそれでまた興奮した。星や、星座、流星などにも興味がわいて天体観測を趣味にしようと思う。やっと図書館で借りたのだが今度は買おうと思う。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 09/17
両親を惨殺された兄弟が、大人になり加害者を見つけ追い詰めていく物語。最後の最後まで息もつかせぬ展開。でも犯人の動機の背景描写が少し淡白かも。http://www.facebook.com/photo.php?fbid=154126248018284&set=a.141695309261378.27731.100002627306719&type=1&theater
ドラマ開始記念に再読。結末を知っていてもやっぱり面白い。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 10/19
○読みやすい。ただそんだけ。東野氏の作品としては、話題になったほどでもないかなという印象。発売当初に買わず、ブックオフで500円になるまで待ってよかった。この作品は残念ながら、たんに構造のみの虚構であり、構造以外のふくらみが感じられない。ハヤシライスが唯一の収穫。『男が仕事で勝負を仕掛けようっていう時には、背後を守ってくれる女性がいたほうがいい。』
シーを幸せにするためには、これしかなかったのかなあ。最後の結末はう~んだったけど、楽しめました。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 11/12
ドラマを見てから原作を読んだのでドラマのイメージが強く残ってました(笑)二宮、錦戸、戸田、要の顔がチラついて(笑)ドラマを見ずに原作から読んだらまた違う印象なんでしょうが面白かったです(笑)結末は知っているにもかかわらずやはり引き込まれていく面白さはさすがですね(笑)











