クローカ
純文学(でいいんだよね?)。四十年後ぐらいの未来、とある港町にできた『ラジオ局』とそれを巡る『人』の物語。疲れたー。普段ラノベばかり読んでいる身には堪える圧倒的な文章量。文体が合わないのか読み進めるのが辛かったのですが、なるほど面白さも圧倒的。処女作とはまた違った麺を見せつけられました。

ミサキラヂオ (想像力の文学)
ナイス! ★ -
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- 06/05
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