ナイスした読書家さんと感想
うん、ロバート・B・パーカーの初秋を思い出した。
ラテン大好きカーキチの垣根涼介さんデビュー作。ぐぐったら、トラベル関係に勤務している時の作品との事・・・『なぁ~る.』です。リアリティーとスピーディーとスリリング・プロットをカクテルにしたら、スウィート&サワーな一番鶏。ロング・ショット・グラスで。って感じです。


ナイス!




その通りですね。・・・近畿日本ツーリストでの勤務経験がある。その時に添乗業務で気に入ったベトナムのホーチミン市を題材にしたのが午前三時のルースターである。→cf.ウィキペディアが言ってます。
>イタリアンでこちんさん いつもありがとうございます。なるほど近日にいらっしゃったんですね(垣根さん) なるほど、添乗の経験があるから、あのような情景描写ができたのですね。 自分もちょっとだけルースターの声を聞きたくなりました。
でしょう!この本に触発され、ヴェトナム旅行を即アレンジしましたが、訳あって韓国旅行となった思い出が(×_×) しかし、垣根フリークになられたsiorinnさん。 次のターゲットは誰でしょうか!?
>mizzoさん お~既読でしたか(さすがです)物語が佳境に入ると共に熱気を帯びる街、収束の切なさとルースター、ちょっと目頭が熱くなったりしませんでしたか??でも、韓国旅行になった、というのもまた違った想い出になってそれはそれで楽しいものかもしれませんね。 ターゲット・・・実は悩み中なので、色々読んでみてから決めてみようかと思っています。オススメあったらご指南ください。