りあ
【57・図】ドラマ→原作の順なので、脳内キャストはドラマの面々で。かなり原作に忠実なドラマなのに、アノ仕上がりな事にびっくりした。クドカンって凄い。

流星の絆
ナイス! ★★★★★ -
コメント(0)
- 05/30
Tweet
share
ナイスした読書家さんと感想
ドラマから小説を知り小説から東野圭吾を知った。これをきに東野圭吾のほかの小説も読むようになった。ドラマで話の流れは知っていたもののドラマではわからない主人公の心情などがわかったのではらはらしてすらすら読めた。また、妹思いの兄弟の絆が深く感じられた。舞台が横須賀というのもあって走水や馬堀、汐入など近所がたくさん出たのでそれでまた興奮した。星や、星座、流星などにも興味がわいて天体観測を趣味にしようと思う。やっと図書館で借りたのだが今度は買おうと思う。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(3)
- 09/17
悪女ものを少し変化させ、映像化を意識して書かれたように思う。そのせいか、ページ数は多いものの重圧さがなくいつものように読みやすい。ドラマ版は遊んでいるように見えてさりげなく伏線を貼っていたんだなと気付いた。
シーを幸せにするためには、これしかなかったのかなあ。最後の結末はう~んだったけど、楽しめました。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 11/12
ドラマを見てから原作を読んだのでドラマのイメージが強く残ってました(笑)二宮、錦戸、戸田、要の顔がチラついて(笑)ドラマを見ずに原作から読んだらまた違う印象なんでしょうが面白かったです(笑)結末は知っているにもかかわらずやはり引き込まれていく面白さはさすがですね(笑)








