かず
ラストが凄かった。予想外

カラスの親指 by rule of CROW’s thumb
ナイス! ★★★★★ -
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- 05/30
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ナイスした読書家さんと感想
真相は全く見抜けなかったので強がりでしかありませんが、タイトル(英文も含む)からしてダブルミーニングだったのですね。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 01/21
ワザあり一本!な読後感。途中の闇金の話しが恐ろしく閉塞感があるためラストの一行が際立つ。被害者が加害者を許す、というのは本当に難しいことだけど、人としてわかりあうことで突破口が開けるんだなーと思った。指の話は印象的。読みながら実際やってみました(笑)
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 04/13
5人+1匹の微笑ましい共同生活。。。あんな意味を持っていたなんて。いつもながらのドンデン返しが、本作はとっても好印象!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 09/05
騙しときたらコンゲーム。道尾秀介で詐欺師ときたら、これはない方がおかしい(笑)。かつて悪徳金融業者に人生と家族を奪われた武沢とテツさん。同じ境遇の少女まひろと出会った時、組織を相手に一世一代の大勝負が始まった。今度こそ騙されまいと構えたものの、元々擬似家族物に弱いこともあり、すっかりストーリーを追うのに夢中に。あちこち散りばめられた仕掛けに翻弄されて、結果は2勝3敗1引き分け。つまりは負けた。でもこの本を読んだ後だと、騙されてみるのも、そんなに悪いものじゃない。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 09/06








