さばお
人生を左右させる事はどうしても「損得」を考えてしまう。人間は「愛」だけでは生きていけない。それはわかっていても、この小説に登場する人物全員の利己主義にはあきれてしまう。面白かった。

青春の蹉跌 (新潮文庫)
ナイス! ★ -
コメント(0)
- 05/23
Tweet
share



