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「どんなに深い付き合いをしていたところで、決して完全に理解し合うことなどない」という物語。各章の語り口に引き込まれるが、明快なカタルシスを求める人にはちょっと不向きかも。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 05/16



ナイスした読書家さんと感想

僕の中の貫井徳朗最高傑作。友達に貸したら、結局XXが犯人だったなんて...と言われて開いた口が塞がらなかった思い出が。誰が犯人なのかとか、そういう話じゃないんです。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - --/--

これはこれでありかなーとは思うけれど、消化不良。答が欲しかった。フーダニットはフーダニットなんだけどなぁ。。。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 11/12


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