sugimo2
これだけ登場人物が多いのにキャラ立ちまくりってのはすごいこと。今回も一気読み。

王狼たちの戦旗〈3〉―氷と炎の歌〈2〉 (ハヤカワ文庫SF)
ナイス! ★★ -
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- 04/11
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ナイスした読書家さんと感想
再読。一度読んだはずなのに、忘れている部分が思いの外多くて新鮮な気持ちで読んでいます。ケイトリンのパートで驚きの展開!突然こういう不意打ちがくるからこのシリーズはやめれらない(笑)不運な出来事が続いたデーナリスのパートは少しだけ落ちつき、今度は足が不自由になった少年ブランのパートが面白くなってきました。ブランが繰り返し見る不吉な夢にはどんな意味があるのか?少しずつ人智を超えたモノの存在が明らかになってきました。スターク家はもうバラバラ・・・いつか皆が再会できる日が来るのかどうか?絶望的です(泣)





