ボヤ
漠然と電子書籍に対する好奇心を持っている読者向けの本。このトピックをタイムリーに追っている層にたいして真新しい発見はない。個人的には半分以上は不要で冗長に感じたが、たとえばiTunesプラットフォームにおけるAppleの狡猾さなどのエピソードは読み物として楽しめるだろう。

電子書籍の衝撃 (ディスカヴァー携書)
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- 12/19
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