紅子
対談は 読みやすい。鶴見俊輔氏の生きてきた世界が、すごい。彼の子供当時の世界の狭いこと。エリート?たちの子が 小学校にひしめき合ってる感じがなんともいえない。一番になれる力が あるからこそ 一番病だと 批判できるのよね。

日本人は何を捨ててきたのか: 思想家・鶴見俊輔の肉声
ナイス! ★ -
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- 12/16
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