ちい
家綱が美少女にかかれていたら『純愛』としてもっと評価が高かったのかも。家光と神原さとは身分は違うが自分のおかれた立場でできる限りの努力と諦観をしている。支配者と庶民層を同時進行で描写して上手い。

大奥 第4巻 (ジェッツコミックス)
ナイス! ★★ -
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- 03/12
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ナイスした読書家さんと感想
大奥を読み進めてきて、ここでついに「おぉ、こわっ!!」と言う言葉が出てしまった(笑)引き込まれる展開というのは、かわりないし、面白いけども^^
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 05/07
『わしはこの徳川の世を存続させるために生まれてきた、将軍という名の人柱である!』1ページまるまる使った家光公のセリフにぞくり。お褥辞退の有功とのやり取りは別な意味でぞくり。これで物語から去ってしまうのか?有功どの。 四代家綱〜そして悪名高き[犬公方 綱吉]に加えて曲者・右衛門佐登場。 由比正雪の乱・明暦の大火・末期養子と時代小説ファンには嬉しい小ネタ。個人的には曲者・右衛門佐より眼鏡の秋本登場が嬉しい。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 11/01



