司書つかさ
移民とともにアメリカに渡ってきた各国の神々たち。しかし、信仰と記憶が薄れるとともに彼らの力も弱くなり、人々の間で細々と暮らしていた。一方、ハイウェイやクレジットカードなどの新しい神々は絶大な力を持っていた。その両者が存在を賭けて最後の戦いを迎えようとしていた、というかなりそそられる内容。感想は下巻で

アメリカン・ゴッズ 上
ナイス! ★★ -
コメント(0)
- 03/06
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ナイスした読書家さんと感想
再度読んでもおもしろいんだけど。伏線がたくさん張ってあったのを気づかずに読んでいたよ。神話とかよくわからないから、って敬遠すると損しますよ。




