ふぉんみぃ
シリーズ第5弾。色んな人の立ち位置が少しずつ変わり、詩人の正体も遂に明らかに。とはいえ、メインはやっぱりカナギとミリアンですね。様々に強烈な感情に弄ばれながら、生きようとあがく話なのだなぁ、と思いました。

オペラ・ラビリント―光と滅びの迷宮 (角川ビーンズ文庫)
ナイス! ★ -
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- 03/04
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