ふみ
本の紹介と、いろいろな雑誌に掲載されていたエッセイの寄せ集め(?) 読書家な作家が紹介する本はどれも面白そうで、目移りしてしまう・・・。でも、a〇a〇の連載で中井英夫について書いても、反応は薄いと思う(笑)

三四郎はそれから門を出た
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- 02/22
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ナイスした読書家さんと感想
愛して止まない「本」「読書」についてを中心とした三浦しをんさんによる赤裸々なエッセイ。しをんさんの本への愛、そして活字中毒っぷりに、まいりました!電車の中で、人はなにを読んでいるのか企画には爆笑。このエッセイがきっかけで、またおもしろい本と出会う事ができました。良い本との出会いには、心踊らされます。
しをんさんのエッセイ4冊目。今回は、三章「氷沼邸のほうへ」に大共感!! なぜなら「虚無への供物」は私にとって永遠のミステリーベスト1であり、私の娘の名前は○○○(NHKのドラマでは深津絵里が演じてましたね)なのです。







