四季
もう本当にびっくりしました…

王狼たちの戦旗〈4〉―氷と炎の歌〈2〉 (ハヤカワ文庫SF)
ナイス! ★★ -
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- 08/30
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ナイスした読書家さんと感想
再読。第二部の終わりが見えてきた頃に恐ろしい展開になってきました。これは第三部も続けて読ませようというマーティンの策略か?(笑)この先がまだ文庫化されていないのが悔やまれる!エダード・スタークの被後見人だったシオン・グレイジョイ。彼が転落の一途を辿っているようで、読んでいると苦しい。一緒に育ってきたスターク家の子供達と闘う事になるのでしょうか・・・。デーナリスが体験した不可解な出来事を読んで、「あぁ、そういえばこれファンタジーだったんだっけ」と思いだしました。ジョンのパートは、今後の伏線になってるのかな?





