米澤 穂信 コミュニティ
はじめての米澤穂信は? トピック
2008年12月16日 00:43
ひでぴ
みなさんの、米澤作品との出会いは何ですか?
そして、一番好きな作品は??
ちなみにぼくは……
スニーカー文庫の頃『氷菓』に出会い、惚れ込んでしまいました♪
一番は……
『さよなら妖精』大好きやし
『ボトルネック』の結末に身震いさせられたし
『玉野五十鈴の誉れ』には、はじめからラスト1行まで惹きつけられっぱなしやったし……
スミマセン!
自分で聞いておいて、絞りきれません…(笑)
みなさんの、米澤作品との出会いは何ですか?
そして、一番好きな作品は??
ちなみにぼくは……
スニーカー文庫の頃『氷菓』に出会い、惚れ込んでしまいました♪
一番は……
『さよなら妖精』大好きやし
『ボトルネック』の結末に身震いさせられたし
『玉野五十鈴の誉れ』には、はじめからラスト1行まで惹きつけられっぱなしやったし……
スミマセン!
自分で聞いておいて、絞りきれません…(笑)
コメント
2010年11月09日 19:35
軍師殿
初めては「インシテミル」でした。このミスの2010年作家別投票1位ということで読みました。
一番は「犬はどこだ」ですね。
ラストが少しビターな感じ、はまります
一番は「犬はどこだ」ですね。
ラストが少しビターな感じ、はまります
2010年11月14日 02:20
しょう@子育て中
初めては「春季限定いちごタルト事件」。
そこからハマって、古典部シリーズへ。
一番好きなのは絞れません…小市民シリーズも古典部シリーズも好き。
でも、「ボトルネック」が一番ガツーン!とさせられたかな。
米澤作品…文庫は多分全部読みましたが、単行本には手を出してません。
そこからハマって、古典部シリーズへ。
一番好きなのは絞れません…小市民シリーズも古典部シリーズも好き。
でも、「ボトルネック」が一番ガツーン!とさせられたかな。
米澤作品…文庫は多分全部読みましたが、単行本には手を出してません。
2011年01月23日 21:00
紫乃
出会いも一番も「玉野五十鈴の誉れ」です。
おススメを聞かれたら真っ先に思い浮かぶのはこの作品です。
これはもう忘れられない。
おススメを聞かれたら真っ先に思い浮かぶのはこの作品です。
これはもう忘れられない。
2011年01月27日 10:03
まびん
角川の夏の文庫フェアで目に留まった「氷菓」が最初の1冊でした。
以来、注目するようになりました。
一番好きな作品は、現時点では「インシテミル」です。
他にもたくさん読んでみたいです。
以来、注目するようになりました。
一番好きな作品は、現時点では「インシテミル」です。
他にもたくさん読んでみたいです。
2011年02月16日 23:55
glut
初めましては「春季限定いちごタルト事件」でした。
ミステリーというものを「堅苦しそう」と思って敬遠していたのですが、その扉を開いてくれたのもいちごタルトです。
味見のつもりで古典部シリーズをつまみ食いして、その流れで「さよなら妖精」にも手を出したらやられてしまいました。
もうすっかりファンですね。
一番好きなのは、遠回りする雛の「心あたりのある者は」ですかね。
短編らしい、気味の良いお話だと思います。
ミステリーというものを「堅苦しそう」と思って敬遠していたのですが、その扉を開いてくれたのもいちごタルトです。
味見のつもりで古典部シリーズをつまみ食いして、その流れで「さよなら妖精」にも手を出したらやられてしまいました。
もうすっかりファンですね。
一番好きなのは、遠回りする雛の「心あたりのある者は」ですかね。
短編らしい、気味の良いお話だと思います。
2011年06月25日 00:37
ハミング
初めて読んだのは、『きみが見つける物語 休日編』に収録されている、『夏季限定トロピカル事件』の一部でした。それから、そのおもしろさに魅せられ、全部読みたいと思い、単行本を借りました。すると、すっかり米澤穂信ワールドにハマってしまい、他の作品も読むようになりました。
今ではすっかり虜です!
一番好きな作品は・・・決めがたいですが、『さよなら妖精』が好きです!
最後は悲しくて、涙してしまいましたが・・・。マーヤのキャラクターや雰囲気が大好きです!ユーゴスラヴィアの地図を頭の片隅に置きながら、読んでいました。
本当は、どの作品も気に入っているのです。
私と米澤穂信作品が出会うきっかけとなった、小市民シリーズ(個人的には、スイーツシリーズ)も!青春を謳歌する4人の部員が登場する、古典部シリーズも!恐ろしくもドキドキハラハラするスリル満点のサスペンス的ミステリーである『インシテミル』も!言葉遣いや家柄・身分・境遇などの独特な上品さや、物語の不気味さや密やかさ、そしてどんでん返しが待ち受けているラストが印象的な『儚い羊たちの祝宴』も!本の謎を解き明かしていく、『追想五断章』も!大好きです☆☆
とにかく、読んでいるとゾクゾクします!
強調するために本文の横に打たれている「、、、、、」のあたりは特に!
ほのぼのしている感じも、ドキドキする感じも、思わず笑いが漏れてしまう感じも、いいですね!あの雰囲気は独特です!
早く新作読みたいです☆☆
今ではすっかり虜です!
一番好きな作品は・・・決めがたいですが、『さよなら妖精』が好きです!
最後は悲しくて、涙してしまいましたが・・・。マーヤのキャラクターや雰囲気が大好きです!ユーゴスラヴィアの地図を頭の片隅に置きながら、読んでいました。
本当は、どの作品も気に入っているのです。
私と米澤穂信作品が出会うきっかけとなった、小市民シリーズ(個人的には、スイーツシリーズ)も!青春を謳歌する4人の部員が登場する、古典部シリーズも!恐ろしくもドキドキハラハラするスリル満点のサスペンス的ミステリーである『インシテミル』も!言葉遣いや家柄・身分・境遇などの独特な上品さや、物語の不気味さや密やかさ、そしてどんでん返しが待ち受けているラストが印象的な『儚い羊たちの祝宴』も!本の謎を解き明かしていく、『追想五断章』も!大好きです☆☆
とにかく、読んでいるとゾクゾクします!
強調するために本文の横に打たれている「、、、、、」のあたりは特に!
ほのぼのしている感じも、ドキドキする感じも、思わず笑いが漏れてしまう感じも、いいですね!あの雰囲気は独特です!
早く新作読みたいです☆☆
2011年07月02日 22:11
siiiori
このミスで「インシテミル」の装丁に惹かれ…たんですが、始めての作家だし文庫から…と日和まして「犬はどこだ」です(笑)
あらかた読みましたが一番好きなのは結局「インシテミル」です(≧∇≦)
あらかた読みましたが一番好きなのは結局「インシテミル」です(≧∇≦)
2011年07月03日 00:32
庵那
『犬はどこだ』でしたねー。
お好み焼き屋をしようとしたのに実際の仕事は探偵で、しかも犬探し・・・。
なんですか、そのシュールな設定。
そのくせ世界観はなんともグレー・・・ってなことで徐々にはまっていきました。
お好み焼き屋をしようとしたのに実際の仕事は探偵で、しかも犬探し・・・。
なんですか、そのシュールな設定。
そのくせ世界観はなんともグレー・・・ってなことで徐々にはまっていきました。
2011年07月03日 16:22
伊瀬有佐@中四国読メの会参加中
「インシテミル」です。
某番組で映画「インシテミル」のCMを見て、興味を持ったのがきっかけです。
他の作品も読んでみたいなぁ、と思いつつ、未だ手を出していません。
某番組で映画「インシテミル」のCMを見て、興味を持ったのがきっかけです。
他の作品も読んでみたいなぁ、と思いつつ、未だ手を出していません。

BS11のベストセラーブックTVで紹介されていたのがきっかけでした。
(ひょっとしたら「犬を捜せ」だったかも・・・。)
そのあと小市民シリーズで完全にハマり、いまは古典部シリーズ読んでます。