綾辻 行人 コミュニティ
みなさんの綾辻行人デビューはなんですか? トピック
コメント
2010年01月24日 21:12
Alice♪
『十角館の殺人』です。
高校生くらいのときですが、犯人の予想が当たったのが嬉しく、以後続けて読んだのを覚えています。
一番好きなのは『時計館の殺人』ですかね。あとゲーム版の「YAKATA」も大好きでした。
高校生くらいのときですが、犯人の予想が当たったのが嬉しく、以後続けて読んだのを覚えています。
一番好きなのは『時計館の殺人』ですかね。あとゲーム版の「YAKATA」も大好きでした。
2010年01月30日 20:52
天然水@灯れ松明の火
やはり『十角館の殺人』でした。館シリーズにはまり、囁きシリーズに手を出し『殺人鬼』『殺人鬼2』思い切りダメージを受けてしまいもう何年もこの方の本には手を出していません。『殺人鬼』が家の本棚に存在することも嫌になるくらいのダメージでした・・・。
2010年02月01日 02:00
なめさち
その昔、書店で見かけた『時計館の殺人』が気になって手に取ってみたところ、シリーズ物であると分かったので、やっぱり順番通りに読むべきだろうと『十角館の殺人』から読み始めました。
今は『another』が積読状態です……。
まとまった時間が取れたら読みたいのですが………。
今は『another』が積読状態です……。
まとまった時間が取れたら読みたいのですが………。
2010年02月11日 21:57
蒼い星
『十角館の殺人』です。
黒猫館まで読んで、暗黒館がまだ読めずに(軽く挫折して)います…。
買うと大変なので図書館で借りたものの、
返す期間までに読みきれずにそのままです…。
いつかまとまってちゃんと読みたいです。
黒猫館まで読んで、暗黒館がまだ読めずに(軽く挫折して)います…。
買うと大変なので図書館で借りたものの、
返す期間までに読みきれずにそのままです…。
いつかまとまってちゃんと読みたいです。
2010年02月21日 10:45
悠
「十角館の殺人」です。
小野不由美さんのゲームエッセイに、綾辻さん、安孫子さん、二階堂さんのお名前があって
お三方の本をぱらぱらめくり、一番面白いと思ったので綾辻さんの本を読もうと思いました。
当時は黒猫館まで出ていましたが、シリーズの初めから読みたいと思い、十角館を手にとりました。
小野不由美さんのゲームエッセイに、綾辻さん、安孫子さん、二階堂さんのお名前があって
お三方の本をぱらぱらめくり、一番面白いと思ったので綾辻さんの本を読もうと思いました。
当時は黒猫館まで出ていましたが、シリーズの初めから読みたいと思い、十角館を手にとりました。
2010年02月21日 23:56
じゅんこ
「霧越邸殺人事件」です。もういかにも何かありそうな
お屋敷の名前に反応しました。 あとは順繰りに館シリーズ、
囁きシリーズという感じでした。もう特に館シリーズは好みに
ぴったりの設定ですから、ワクワクした覚えがあります。
お屋敷の名前に反応しました。 あとは順繰りに館シリーズ、
囁きシリーズという感じでした。もう特に館シリーズは好みに
ぴったりの設定ですから、ワクワクした覚えがあります。
2010年08月19日 17:58
abi.ちゃん
「十角館」です。中学生のとき、家にあったので何気なく。
推理小説で「え!?」という衝撃はあれが初めてだったかも・・・
推理小説で「え!?」という衝撃はあれが初めてだったかも・・・
2010年09月08日 12:53
papanavi
十角館ですねー。
それから一気に館シリーズを読み漁りました。
高校生のときだったので、綾辻氏を追いかけて京大に行きたくなるほどでしたが、レベルが高すぎて無理でした。
でも、同じ京都の大学には行きました。
それから一気に館シリーズを読み漁りました。
高校生のときだったので、綾辻氏を追いかけて京大に行きたくなるほどでしたが、レベルが高すぎて無理でした。
でも、同じ京都の大学には行きました。
2010年11月21日 20:50
軍師殿
「another」です。
このミスとか本格推理ベスト10に入っていたので読んでみました。
めちゃめちゃ面白かったですね
このミスとか本格推理ベスト10に入っていたので読んでみました。
めちゃめちゃ面白かったですね

メタフィクションに凝っていた時期だったので、新本格という言葉も知らずに面白そうと思って読んだが、驚いた。
自分が昔好きだった黄金期の本格ミステリが、今こういったかたちで復活していることが嬉しかったし、何より読者を欺くために仕掛けられるトリックには脱帽した。
という訳で、私にとって本書はそれ以降20年に及ぶ現代本格ミステリ読書の入口となった忘れ難い一冊です。