有栖川 有栖 コミュニティ
はじめて読んだ作品は? トピック
コメント
2009年11月30日 08:26
ももうさ
「スウェーデン館の謎」です。
たまたま長時間電車に乗るので駅で買いました。
運命の出会いでしたw
たまたま長時間電車に乗るので駅で買いました。
運命の出会いでしたw
2010年01月04日 10:56
coolmonster
月光ゲームです。
東京創元社の鮎川哲也と十三の謎はほとんど発売時に購入しましたが、その中の一冊でした。北村薫氏の「空飛ぶ馬」や宮部みゆき氏の「パーフェクト・ブルー」と並んで、衝撃を受けた一冊です。
東京創元社の鮎川哲也と十三の謎はほとんど発売時に購入しましたが、その中の一冊でした。北村薫氏の「空飛ぶ馬」や宮部みゆき氏の「パーフェクト・ブルー」と並んで、衝撃を受けた一冊です。
2010年01月07日 11:32
うま
『ロシア紅茶の謎』です。
国名シリーズから入りました。
動物園の暗号ではまってしまいました。
大学時代に読みふけりました。
国名シリーズから入りました。
動物園の暗号ではまってしまいました。
大学時代に読みふけりました。
2010年01月23日 19:52
ominaeshi373
ブラジル蝶の謎です。著者名に惹かれて書店で手に取りました。
2010年08月24日 23:22
東雲
46番目の密室です。
タイトルに惹かれて思わず買ってしまいました。
使い古された密室トリックをどうやって魅せるのか、と期待して買ったことを覚えてます。
タイトルに惹かれて思わず買ってしまいました。
使い古された密室トリックをどうやって魅せるのか、と期待して買ったことを覚えてます。
2010年10月24日 18:43
ソラ
「月光ゲーム」です。
サブタイトルに「Yの悲劇」が付いてたんで、クイーンのYの悲劇を連想して、本格に違いない、と当時発売したばかりの文庫版を手に取ったのが最初です。
それからは発売してるものを読み漁ってます。
サブタイトルに「Yの悲劇」が付いてたんで、クイーンのYの悲劇を連想して、本格に違いない、と当時発売したばかりの文庫版を手に取ったのが最初です。
それからは発売してるものを読み漁ってます。
2010年10月31日 20:03
めぐ
「46番目の密室」です。
当時読んでいた漫画家さんが面白いと何かに書いていたのを読んで、
興味が湧いて読んでみたら確かに面白かった。
そこからファンになりました。
作家アリスシリーズが好きです。
当時読んでいた漫画家さんが面白いと何かに書いていたのを読んで、
興味が湧いて読んでみたら確かに面白かった。
そこからファンになりました。
作家アリスシリーズが好きです。
2010年11月07日 09:50
紗月
朱色の研究です。
どの作品がシリーズのはじめなのかわからず、とりあえず手にとってみたのがはじまりです。
新本格と呼ばれる推理小説を読むきかっかけというか…はじまりとなったのは有栖川先生なので、今でも思い入れがあります。
どの作品がシリーズのはじめなのかわからず、とりあえず手にとってみたのがはじまりです。
新本格と呼ばれる推理小説を読むきかっかけというか…はじまりとなったのは有栖川先生なので、今でも思い入れがあります。
2011年01月28日 16:50
寿
「ロシア紅茶の謎」です。
火村シリーズが読んでみたくて、探していたときに本屋で最初に出会ったのがこの本でした。
ここからはもう、作家アリスシリーズにどっぷりです。
火村シリーズが読んでみたくて、探していたときに本屋で最初に出会ったのがこの本でした。
ここからはもう、作家アリスシリーズにどっぷりです。

図書館で先生の名前を見たときに惹かれて、本屋で文庫を購入してからずっと火村シリーズを追いかけています。