BRUTUS ( ブルータス ) 2010年 2/15号 [雑誌]
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BRUTUS 2010年 2/15号の感想・レビュー(46)
03/18:kazooii
01/01:とりこ
12/10:まゆ
08/30:いつか
06/20:walnut
06/13:YusukeCHIBA
04/08:はにゃ
04/04:携帯電池
学生の時に触れた吉本先生。でも難解で遠ざけていた気もしますが改めて読んでみようという気になりました。「死は自分に属さない」名言だと思います。
04/02:no-boo
03/31:wild_bunch_y55
稀代の思想家、吉本隆明さんの入門ガイド。糸井さんがナビゲートしてくれているので、入り口はすんなり、でも出口を抜ける頃には吉本隆明という人間の素晴らしさと、彼の考えや言葉を受け入れる素地が自分の中に生まれるナイスな作りの特集です。「遊べばいいんだ」は心に響きました。
吉本隆明という名前しか知りませんでしたが、この特集でぼんやりとした輪郭をつかんだ気がします。部分部分はスッと理解できるのですが、まとめようとするとつかみようがない感じは残っています。しばらく頭を冷やしてから、著作に触れたいと思います。
吉本さんの本を今まで何冊か読んでいたので、この特集(が、図書館で借りれるようになるのを)楽しみにしていました。読みながら、何故かこないだラジオで石原都知事と田原総一朗さんが現代の若い人について喋っていたのが思い出されました。その時に聞いたことと全く真逆だと思うところがたくさんあったからかなあ。
自分もはじめて吉本隆明さんに触れた。深く印象に残った2言。「本当に困ったんだったら、泥棒して食ったっていいんだぜ。」「死は自分に属さない。」
02/23:shikatas
02/20:シナモン
02/16:mh928
初ブルータスなので方針がわからんのですがさっくりと読めた。悩みのテーマごとに答えとなるべき考え方?を吉本氏の著作や講演から一部引用していてなんかこう...委ねてるなぁと思ったのです。自分で言っててよくわかんないけど
02/13:shinya.mat
「思想」というものが切迫していない(と思っている)若い世代にとって、難しい言葉の塊は高踏的な趣味くらいにしか見えないのかもしれない。そういう人たち(僕の世代も含めて)には、こんなふうに綺麗にパッケージングされて、手取り足取り教えてもらうことでエンターテイメント化してくれればOK,ということなのだろうか。
02/11:にゃろめ
02/10:赤魚
02/10:ちっこい まつき
02/10:wakalixes
02/08:a_kato85
02/08:るーとりんご
02/07:toastdog
02/07:三好
02/06:佐々木 直樹
02/03:愛しさと切なさと糸井重里
02/02:手毬猫
02/01:ピラックマ
02/01:りょう
BRUTUS 2010年 2/15号の
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感想・レビュー:13件

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