身体としての書物 (Pieria Books)
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身体としての書物の感想・レビュー(20)
11/12:second_taro
11/04:Gienah
03/05:owlman
12/10:chatelain
11/18:bamadekhomar
10/24:無人島
10/09:shikatas
09/10:D.N
08/01:tnaba
07/28:zt.y
07/25:ぽっぽよ
06/29:時雨
「身体としての書物」は、書物にまつわる書物、具体的にはボルヘスの小説やベンヤミンのエッセイを通じて、書物とは何か、読書とは何かということを考えるものだ。そこに明確な答えはなく、ただただ著者の博学さに驚くばかり。実際のゼミをもとにしたものということで、学生は大変だったろうな~。
04/18:terra-y
書物という知の集積体が持つ魅力をあらゆる角度から照射していこうとする講義録。ボルヘス、ベンヤミン、宮沢賢治、グリッサンなどのテクストを詳細に読みつないでいくさまは見事。中でも、模倣の能力として「言葉」をめぐる章は示唆に富む。
12/08:turekuke
12/07:pusa
06/12:千鳥
05/18:philiplip
身体としての書物の
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感想・レビュー:3件












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