読書は1冊のノートにまとめなさい 100円ノートで確実に頭に落とすインストール・リーディング
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読書は1冊のノートにまとめなさい 100円ノートで確実に頭に落とすインストール・リーディングの感想・レビュー(964)
Amazonのレビューとかは辛口意見だけど、すごくタメになること多く書いてあった。今はこの読書メーターでレビューを書き、表紙付き+Amazonへのリンク付きで管理できるから素晴らしい時代になったと感じる。本書の出版は数年前のため情報が古い感じもするが。本書にある「読書ノート」はなかなかいい考えだから実行してみようか。なんせ読書メーターの感想レビュー可能な文字数は、実際少ない気がする・・・。姉妹書『情報は1冊のノートにまとめなさい』と共に100円で買えたから満足!
私はアナログ派なので、本の「活用する」については参考にならないかな、と思いました。パソコンでやったほうが便利で早いですけど・・・。ノートの良いところは、あとで読み返すことができたり、いつかそのノートが宝物になることかな。ねぎま式読書ノートの取り方が良かったので、さっそくやってみました。なかなか良かったので、しばらくはこの方法で続けてみようと思います。
『情報は~』を読んだことがあったので図書館で借りてみた。私には読書メーターで十分。本の中の言葉を抜きだす暇なんて三人の子持ちで、働く主婦の私にはありません(-_-;)
電車で読んでるときは、ページ折ったりだけして、あとで読書ノートつくればいい\(^ー^)/全く違うジャンルのん3冊くらい持ち歩いて飽きたら変えて読めば、難しい本もそのうち読み終えれる(*^o^*)アウトプット意識して読むから内容頭に入る(o・`ω・)
読書メーターに感想を載せるようになってから、それを意識した読み方や、読み終わった後の振り返りなどするようになっている。この本に書かれているように、読んだ内容に対して自分の考えをアウトプットすることの大切さが理解できた。さらに読書ノートを作って、より記憶が定着できるかどうかやってみようと思います。
【探す-買う-読む-記録する-活用する】読書メーターが便利なのでノートは作りませんが、読書のヒントをいろいろもらいました。読メレビュー以外にもっと掘り下げた感想文、ブログに記録しようかな。でも実際に手を動かしてノートに書いたほうが身にはつくのだろうな。 / ねぎま式 ●引用~ ☆感想~ 古典は時の試練に勝った本・面白くなるまで積んでおく 古典や難しい本はからめ手(入門書、解説書、マンガ版)から始める 旅先で本屋を覘く ★★★★
参考になりました。読書メーターを始めたように、読書ノートも初めてみようかなと思いました。私はボールペンはパワータンクよりジェットストリーム派です!!!
読書メーターを利用する前に購入しました。命令口調のタイトルに若干抵抗があったのですが(笑)、内容は参考になりました。しばらくこの本のやり方を実践していましたが、読書メーターを利用するようになってからは、探書リストをいちいち作る手間が省け、読みたい本探しが楽になりました。ためになる本ですが、読書メーターを利用されている方は既に実践されていることばかりだと思いました。
これに載ってることって、だいたいは読メで出来ちゃうよね? という結論に。でも、こうやってキーを叩きながら文章を書くのよりも、エンピツを走らせた方が自分のものにもなりやすいわけで。アナログとモノラルの使い分けをしっかりやることが大切、なのかな。
自分は探書リストの代わりにこうして読書メーターを使ってることで目的意識を持った読書をしていたのだなぁ、と再確認。これからは読んで考えたことを、出来る限り読書メーターなりブログなりアウトプットしていこうという気になった。
5章、6章は参考にできるかな。「ノートを書くために読むことで効率よく読書ができる」っていうのはまったく共感できないけど、読書に何を求めるかの違いなんでしょうね。。「普通の本が猫だとすると、古典は化け猫」ていうところは抜書きしておきたいですね!笑。スケジュール帳にタイトルと著者名は記録しているし、探書リストのような図書館にある本リストもスケジュール帳の最後のメモ欄に作っているし、これといって真新しい発見はなかったかな…文庫向けの書見台はほしいかも。あと、積読が文字通りつめる平積み棚も面白いけど場所がない。
読書したけれども読書した内容を忘れてしまった。 そんな事を減らす為の手法についてかかれている本だった。 ただ、確かに実践すれば定着率は上がるのだろうが、帯にかかれている「なぜ読んだのに覚えていないのか?」について深く知ることが出来る内容ではないように感じ、物足りなさを感じた。
読書メーターやらエバーノートやらある現在では1冊のノートというのは必要であろうか?ノートに書くことは覚えやすいが、時間がかかり、検索ができないんだよな。その点読書メーターはいいね。
読書メーターで間に合う事も多いが、ハブ本やお気に入りの文章、作家サンについてのメモ等まとめても面白いかもしれない。図書本や古本屋さん行きの本が多いので、直接ラインや書き込みは、出来ないなぁ。
読み終えてから、じわじわと魅力を増してくる本もあります。…メモした時の思考と、時間が経って色々な知識や情報を仕入れた後の今の自分の思考を比較する。…昔のメモ・ノートは今見ると厨二病(*/∀\*)イヤ
奥野氏の前著への感想と同じで「ノートに書いても忘れるものは忘れる。ノートを見直さなくてはいけないならノートに書いても奥野氏が言うところの読んでいないのと同じなんじゃない?」でした…。一見、論理的なように見えるけど、奥野氏が「ほら、ノートに書いておいて良かったでしょう〜☆」的に紹介していることが、良いことに思えないから腑に落ちず、価値観が違うのだと思います。若い奥野氏とは、人生に残されている時間の長さが違うからかもしれません。
表紙を見て読書したらやっぱりノートにまとめたほうがいいのかな、と思い購入しました。こういった感じの本は初めてだったので少々読みづらかったです。はじめの方は特に共感できるところはなかったのですが、応用読書のところは大変為になった気がします。読み終わって、凄くめんどくさそうなので読書メーターだけでいいかなと実感しました。もう少し大人になったら読む本も自然と違ってくると思うので、またそのときに読もうと思います。
漫然と読みっぱなしをせず、主体的に読んで取り入れて財産化しよう、という読書論。言ってる内容はよく聞く話だけど、アナログな手書きノートを推奨しているのが新鮮か。確かに読書メーターに残した記録はなんだかんだで読み返さない。デジタル隆盛の現代にあっても、僕の生活はアナログだ。読書メーターも便利だけど、いつか手書きノートに切り替えようかしら。巻末におススメ文房具を紹介していて、文房具好きにはそこも面白い。
書かれてあることのほとんどが読書メーターでできる! 今まで漫然と読んでいた本も、どんな感想を書こうかと、無意識に印象に残る箇所を頭に残すようにしている。でも、実際に手書きで書いたノートが増えていく充実感も味わいたいな。
読書メーターももともとせっかく読んだから記録を残したいと思ってはじめた。実際、始めてから一日当たりの冊数やページ数が増えていくのが楽しくて読む量が増えた。気が乗った時や思うことがあったときはこの欄に適当に書いてきたが、読み返すことは実際ないし、頭に残るものが増えた感じもない。こうしてPCで記録できるのは手軽で、だからこそ続けられた面も否めないというかだからこそ続けられてきたのだが、この本で紹介されているように手で書いてアナログ的に残した方が、私にとっては読み返す可能性など後々を考えると良いのかも知れない。
私の場合は読書はノートよりも読書メーターにまとめる方が性に合ってるな。それと、本に書き込みするのには抵抗があります(^_^;)
感想を書くことや、いいなと思ったところを記録するというのは基本的に賛成。 ただ、あまりにもアナログ過ぎるので、読書メーターでいいじゃないかというのが個人的な意見ですね。 ですので、今後は読書メーターに確実に感想・レビューを記録していくことにします。
積読本・読んでいる本の整理や「探書リスト」など、読書メーターでカバーできてる部分が多くあった。印象に残った文をノートに書きだして感想を添えるというのはチャレンジしてみよう。「定期購読で予定調和を崩す」など読書論としても参考になった。ただ前提として「ふだん本読んでるけどきちんと消化できてない人」を対象にしているので、読書の習慣がついてない人が読むと意味不明かも。
この本を読んでるともっと他の本が読みたくなる! 何も考えずに読むのも楽しいけど、なぜこの本を読むのか、読みたいと思うのか、少し考えて読むのも面白そう。また、印象に残った文章を書きだしとくことも大切なことだと最近改めて実感。どんなに感動した言葉もやはり時間とともに忘れてしまうから。読み終わったあと、ツンドクの本棚とブックスタンド購入してました。
確かに引用と感想を交互にノートにとっておくのはいい方法。読みっぱなしだった自分を反省する。全部が全部できないだろうが、自分なりにアレンジしてけばいいか。読書メーターやEvernoteを利用するのもその一つの方法ですね。雑誌をちぎりながら読むと言うのはなかなかいいかも。ほとんど広告と無駄な記事だもんな、でも、すでに雑誌は買わなくなって久しいけど。
今使っている読書メーターが変わりになってると思いました( ´ ▽ ` )ノ本の選び方は今後の参考にしたいと思いました(^^)どうも自分はなんとなく表紙が面白そうな本とか有名な本とかを買う傾向にあり、自分のためになる本を読むということをしてなかったので今後は自分の財産になるような本を読むように意識したいと思います(・_・;
アウトプットを前提とする。 つづけることに意味がある。 付箋を二枚使い、一枚目はしおりとして、二枚目は線を引き、わからんところを調べたところまで。 ネギましきを実践 抜き書き=引用=○感想=☆として交互に書いていく。 よさそうなので真似できるところは真似していく。 情報は一元化せよとのことなので、読書ノートにまとめていくことにする。
読書メーターでやっていることは、この本に書かれていることと似ているのだろうな。たしかに読んだ本をすべて覚えているわけではないし、すぐ思い出して参照するってこともできないから、こういう方法は便利かも。私自身書いた方が覚えられるし、抜き出して自分にインストールしていかないといけない本もよく読むし。実践してみようか。
読むと本に対する接し方が変わるかもしれません。多くの本と接してきた人なら、みんな思うことだと思うのですが「本の中身をきちんと覚えていられない」。これは正直哀しいことのようにいつも思っていました。わすれることに歯止めをかけるためにも、読書メーターを始めたくらいです。本書も忘却に対するアプローチを記しています。私も最初はノートに情報を集約しましたが、今はクラウドをもっぱら利用しています。勿論、読書メーターも有効活用してますが、書き切れない部分や頭の中のぐちゃぐちゃとした段階は書くわけにはいかないので。
★★★☆☆:読書メーターは「読んだ本」、「読みたい本」の管理と読後の感想記録にとても便利。ただ、読中の感想記録に弱い。突然の仕様変更でこつこつメモ登録していた「読みたい理由」などが一切消えてしまったことがあるので、メモとしての活用は不安がある。また、コメント・メモの検索機能がないため「いつでも参照できる」という機能が弱い。そこで、読書メーター+αの読書記録をしたいのだが、手書きノートはやっぱりネット世代には辛い。全てパソコンorウェブで管理したい。スマートフォンやタブレットを買えば光明が得られるだろうか?
読書は1冊のノートにまとめなさい 100円ノートで確実に頭に落とすインストール・リーディングの
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感想・レビュー:377件














ナイス!





























