アウシュヴィッツの残りのもの―アルシーヴと証人
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アウシュヴィッツの残りのもの―アルシーヴと証人の感想・レビュー(35)
02/03:f_elmer
01/14:ヤスミ
12/22:Kosuke Nakajima
12/16:hirotak
12/13:satoru_kinoshita
12/02:masa
09/09:ま
09/08:f_elmer
07/14:asakura
07/09:Mr.Brown
07/04:pusa
06/22:olif
05/17:ku-ya
01/23:discotic
09/09:reader
01/28:societyMMM
01/06:pusa
12/16:ペコ
12/12:じょに
09/13:turekuke
主体化の流れ、脱主体化の流れ、主体という閾云々はドゥルーズの路線でとても分かりやすく頷きながら読んだ。「恥ずかしさ」に関しては素晴らしい洞察だが、これはアウシュビッツの証人に固有の流れを汲み取った分析であり、これがアガンベンのファンによって「恥ずかしさ」一般への言及に駆り出されてファッション化しないことを祈る。
06/21:ty-k.
04/30:ペコ
04/06:hsm
04/06:hsm
04/06:hsm
03/27:mon-sun
11/07:まゆ
「恥ずかしさ」とは、自身の能動性が実は受動的にもたらされたものである(またはその逆)であるということに気づいたときもたらされる感情である、というハイデガー・レヴィナス的「はずかしさ」概念から新しい倫理の土台を作り出す。
「恥ずかしさ」の分析は眼からうろこだった。ただ、おそらくは本書の主題であるだろう人間、非-人間と主体の関係が良くわからなかった。人間と非人間を取り除いた上での残りのものってなんだろう。
06/27:klov
03/26:りり課長
--/--:yakumoizuru
--/--:jill
--/--:maggie
アウシュヴィッツの残りのもの―アルシーヴと証人の
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感想・レビュー:3件














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