非常識な成功法則―お金と自由をもたらす8つの習慣
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非常識な成功法則―お金と自由をもたらす8つの習慣の感想・レビュー(399)
非常識といいつつ、結構成功法則の基本的なことがかいてます。他の成功本系と違うのは綺麗ごとを言わないこと。本音で書くのはいいと思うし、的を得たことを言っているのですが、正直神田さんは好きになれません。まあ、好き嫌いにかかわらず学べるところは学ぼうと思いますが・・・
神田昌典さんの本を読んでみたくて購入しました。 「非常識な」と言いつつもどの本にも書いてある王道の成功法則が書いてあると思います。 他の本と違うところは綺麗事抜きの本音で書いてあるため非常に面白く、そして爽快な気持ちで読めます。 「第4の習慣 非常識な情報獲得術」で3つの情報収集の方法が紹介されています。「本との出会い」「人との出会い」「テープとの出会い」。テープという耳からの情報というのは私自身はあまりしていないので参考になりました。
面白く読めました。ただのパートの事務員の自分がどうやって年収を10倍にするんだか検討もつきませんが・・・これが、マイナス思考のテープを流すってやつかしら?最後のお金の影は「正負の法則」みたいなものかな?目標がないんだもん。全ての子供が笑顔であるように、って目標になる?でも現実問題、今の仕事を辞めるわけにはいかないしさ。うーん。本の内容理解しきれてないな、こりゃ。
成功者の特別な経験談でなく、誰もがこの通りにやれば成功するという。題名どおりの型破りではなく、知識を豊かにすることが引き出しが多くなるといった極めて常識的な内容だ。ただ、これをやるかどうか、自分次第だ。
やりたいこと、叶えたい夢を紙に書くことで自分を成功へと導くことができると著者は言う。結局は自分がどれだけなりたい自分をイメージして、その差を埋めていけるか。イメージと行動が成功への鍵!
今まで考えたことがないことが多く載っている。目標を紙に書き、毎晩眺めにやにやする。これは面白い。ぜひ参考にしていきたいと思ったが、実際やれていない自分がいる。ここが、成功者との違いなのかと感じる。また、テープを聞くと言うのは驚きで、確かに自己啓発の本を読んでいるだけでもやる気が出るので、耳から肉声を聞くのはモチベーション維持には素晴らしいアイディアだと思う。他にも随所に良いところがみられるので、再読してより深く理解していきたい。
「目標は紙に書くと実現する」← これ実際やってる人少ないんだろうな。私もやってない。。。「やりたいことの明確化」より「やりたくないことの明確化」。自分のミッションの明確化 → あと半年で死ぬとしたら何をやるか? 自分が凡人だというイメージを持っていたら成功者になれない →自分に都合のいい肩書きを持つ。お金をコントロールするためには、お金に対する罪悪感を持たない。自分の年収は自分で決める。お金が入ってくる流れを作る。Trust yourself!
評判も高く、いろんな自己啓発関係で紹介されている本なので、楽しみにしながら読んでみた。 ……。 私的には、いたって普通な本で、人に薦めたくなる内容ではなかった。 ホリエモン的な発想で、金儲けを助長させておきながら、 最後の方でやっぱり金よりも大事なものがある的な内容でまとめていました。 成功するための具体的な方法として、やりたいことを明確にして、紙に書いて実行しろというものだった。 これ自体、よく聞く話だけど、あらためて学びなおせたので、私にとって意味があるものだった。 でも、全体的
勝間和代さんのツイートで知り読んでみました。成功云々よりも心の在り方について非常に参考になった。真の豊さへの近道がずばり書いてあり、陥りやすい失敗までも詳細に。迷いが減った1冊。
こういうパワフルな方が経済発展に貢献してくれているのねー。自分は根っからの小市民気質なので「お金持ちに絶対なってやる」というハングリー精神に欠けるけれど、『(前略)儲かっている人を揶揄するぐらいなら、五〇〇万円稼いで満足しているのではなく、一億円稼いで、九五〇〇万円寄付しろ』という言葉は心にガツンと来ました。
セルフコーチング系の習慣など継続していきたい。目標を毎日見るの、とても楽しい(笑)
期待よりも面白かったです。「客から早くNOを得る」のがマーケティングで、そこで絞った残りの客がセールスの対象である、など参考になる情報がたくさん。
やりたくないことはしない、殿様バッタのセールス、お金を溺愛する、と「ん?」と引っかかるタイトルが付いていますが、非常に常識的な内容。著者は速読フォトリーディングをマスターし情報収集に長けている!只今古本屋で250円。
目標は紙に書くと実現する。やりたくないことを書きだす。やりたいことを明白にするためにはやりたくないことを明白にする。断る営業。脳は3%以下しか使われていない。4人の美女とヤリまくって4時間。睡眠8時間。食事3時間。計15時間。残り9時間でやりたいことは?
この本を読んで自分がお金が好きっていうことを自覚しました・・・。お金のにおいとかデザインとか、通帳記帳など・・・あまり人には言えませんが。やりたくないことリスト、傲慢に徹しろ!は筋が通っている!2011年ベスト10に入る書籍だ。
ざざっと読んだけど、これは面白い方の自己啓発本だ!なるほど「いいことしてればいつか必ず報われる」なんてのは幻想なんだな。これで生き方を身につけ、女子大生バンドが実践したコトラーのマーケティングで実践してみるとよさ気!満足である!
おもれー!!もう10年近く前の本やのに今読んでも全然ためになる内容。神田さん勢いありすぎる。間違いなく読んでおくべき成功哲学の本。
読みやすく、なかなか面白い内容でした。ビジネスの世界で生きるつもりがなくても、なにか目標や夢があるならその達成の手がかりとして読んでみてもいいと思います。
勝間和代さんが影響受けたということから読んでみました。後半の著者の営業や仕事での成功エピソードには「これしただけでこんなに上手いこといくかぁ~?」と疑問を持った部分もあった。しかし前半の「やりたくないことを見つける」や紙に書くといった自己整理や目標の確立は仕事面だけではなく人生計画としてふむふむな内容。疑いながらもやってみようかと思わせる方法満載。単純に元気が出る本。
今既に実行していることがいろいろ成功のための習慣として載っていたので、ちょっと嬉しくなりました。いろいろと言ってもお金に頬ずりはまだしてませんが...。書いたことをは実現してしまうそうなので、今まで何となく無理そうだなって思っていたことも思い切って目標に追記しました。
6回目。なぜだろうか。神田さんの本は、いつも今の自分に使えるヒントを提供してくれている。しかも、本の趣旨とは関係ない部分でヒントになることが多い。
「稼ぎ力をつけ、その後社会貢献する」の流れが明確で目からうろこだった。自分のやりたいことがわかったし、潜在意識への働きかけの重要性を改めて認識した。とにかく手帳を寝るときも肌身離さず持ち歩こうと決心しました。
Trust Yourself この言葉にすべてが集約されるんだね。すぐ読めて、自分を見直すいいきっかけになる本だと思う。
勝間和代つながりで買ったまま積ん読状態だった一冊。「まずはやりたくないことを探せ!」とのことで書き出してみると、どうやら私はお金を稼ぎたくないらしい(爆)
書いてある内容は他の成功本と大きくは違わないとおもう。(成功イメージを思い描き、目標は紙に書いてことあるごとに読み返し・・・)この本のいいところは、読んでると自分もできる気になってくるところ!こういう本はやるかやらないかが重要なので、自分でもできる気になってくるというのは非常に重要だと思う。砕けた口調でとても読みやすいです。
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