新・コピーライター入門

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新・コピーライター入門の感想・レビュー(27)

02/04:
02/02:ニック
11/23:スペモザ
11/09:МΙΚΟ
電通から出版されている、コピーライターになる人に向けて書かれた本。 説得という技術には、真実が法って置かれるという危うさもある。それが広告を扱うことを生業とする人たちに対して「一筋縄ではいかないな」と心理的な距離を置いてしまう遠因だと思う。だけどこの本は、その世界の入り口に立つ人たちに、適切なスタンスを示してくれる内容になっていると思う。 ピタゴラスイッチとか好きなので、静岡県の広告に関する記述が、とてもおもしろかった。

広告コピーを考えるのは、頭の体操として非常に有効だと思う。職業としてコピーライターを目指すつもりはないけど「コピーを考える行為」は続けていきたい。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 09/27

少し散漫な印象。

05/09:うわぽん
04/24:kuroari
新人コピーライターでもこれから目指すわけでもないけど読んでみた。これはコピーだけに限らずコミュニケーションの本だと思う。どの言葉を使いどう伝えるか。そもそも何を伝えたいのか。人前で話すときにいつも悩むこと。もっと普段からこだわってみよう。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 02/15

これを読んだ結果僕に起きた一番大きな影響は、「やっぱりみんなで企画を考えるって面白いな!」という、イベンターとしての楽しみを再確認できたこと。もちろん、特にコピーライターとしての魅力に惚れ行ったわけですが、本文に何度も出てくるようにアートディレクターや演出家との「創造的競合」がクリエーティブの現場の実際であって、コピーライターがグラフィックを提案したり、プランナーがコピーを書いたりしてお互いに切磋琢磨している、その現場の緊張感とお互いの絶妙な距離感、プライドがよくわかりますし、たまらないですね。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 02/03

12/27:うー
09/23:mumumuraki
09/09:よっちん
02/06:*
01/06:Root00_B
11/23:にゃおき
11/23:FlowerLounge
12/11:サカナヘン
ストーリー仕立てで分かりやすかった

03/18:uzooooo
--/--:kuroari
--/--:つっちぃ
--/--:りっふぃ

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